電波社

  • HOME
  • 会社概要
  • お問い合わせ
ホーム > 書籍 > 単行本 > 連合皇国軍出撃【1】中部太平洋の大海戦
  • NEW
  • オススメ

連合皇国軍出撃【1】中部太平洋の大海戦

発売日:2026年2月13日

著者/中岡潤一郎 イラスト/久保周史

\1,100
(本体価格1,000円+税100円)

ポイント: 50 Pt

関連カテゴリ:
書籍
書籍 > 単行本

 昭和11年2月26日、世にいう「二・二六事件」の叛乱軍鎮圧に向かう天皇が狙撃された。負傷した天皇は、事件が起きた背景に心を痛め、陸海軍の連携強化を図るとともに航空軍を創設、軍部を「連合皇国軍」として刷新する。昭和17年、米国はマーシャル攻略を目指し、空母部隊が中部太平洋に進出。皇国軍は迎え撃つも、空母翔鶴が損傷、戦艦大和が航行不能となり、敗北を喫する。さらに米艦隊はトラック近海、比島方面にも出没し、敗戦も近いと思われた。だが航空軍には切り札があった。戦闘機烈風である。新型機投入で逆転への活路は開けるのか──。国の未来を担う新たな軍が躍動! 待望の新シリーズ!!


アマゾンリンク  楽天リンク  ヨドバシリンク
・電波社サイトで購入はこちらから 
数量:

この商品に対するお客様の声

この商品に対するご感想をぜひお寄せください。